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マカロンを追い求める日々の中で、グッときた出来事たち
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マカロンマニア
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食べること
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マカロンを追いもとめて日々努力しています。
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2月のイデミ スギノの焼き菓子は毎年恒例&毎年楽しみな「マカロンショコラ」。今回はバレンタインを過ぎての販売だったので、ハート型ではなく丸型。サクッとしっとりした生地にたっぷりガナッシュをサンドした大きなマカロン。一年に一回の楽しみだけあって、やはりイデミ スギノのマカロンは最高に美味しいです。
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詳しくは→ 「イデミ スギノ」
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仙台のお土産でいただいた熊谷屋という所の「くるみゆべし」。もっちりと軟らかいお餅(糯米)と、くるみの食感がたまりません。、甘過ぎず、上品な美味しさなので1つ、2つと手がのびてしまいます。味付けに仙台醤油を使用していているところがいいですね!
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詳しくは→ 「元祖仙台駄菓子本舗 熊谷屋 くるみゆべし」
2008年初のイデミ スギノの焼き菓子は「ダックワーズ キャフェマロン」でした。
コーヒー風味のバタークリームと栗の渋皮煮をはしばみの実(ヘーゼルナッツ)のダックワーズでサンドしたお菓子。ダックワーズの層は薄く、甘さ控えめなコーヒークリームがたっぷり。栗も丸ごと入ってる。くどさがなく、大人のダックワーズという感じでした。2月の頒布会の焼き菓子(おそらくマカロン)が楽しみです!!
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詳しくは→ 「イデミ スギノ」
岡山市の土産菓子として有名な「大手まんぢゅう」。丹念にしあげた甘酒に、小麦粉を混ぜ発酵させ薄い生地に、北海道産小豆で餡を包んで蒸し上げたお菓子。甘酒の芳醇な香りとコクが、上品な甘さの餡と調和してまろやかな味わいに仕上がっている。そのままでも、温めても、冷やしても食べ方色々と楽しめます。
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詳しくは→ 「大手饅頭」
今年もやってまいりましたバレンタイン商戦。どこのデパートも競って新しいものを取り揃えてきています。本命用、義理用、自分用とカタログを見ているだけでわくわくしてしまいます。気になるのは高島屋の「ミッシェル・ブラン」、三越の「ラデュレ」、伊勢丹の「パトリック・ロジェ」、大丸の「アンジェリック・チバ」、阪急百貨店の「ラ・プティット・ローズ」です。マカロンで気になるのは高島屋のカタログに掲載されていた高島屋オリジナルの商品「味わう&楽しむオリジナルマカロン」です。フォションのマカロン(フランボワーズとローズのジャムを使用したラブマカロン)と今人気のアクセサリーブランド「Q-pot」のマカロン型ストラップのセットです。ストラップにはフォションのロゴの入ったアクセサリーが付いていてとてもレア物です。欲しい!!!
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取り扱いは1月30日から日本橋、新宿、横浜、柏、岐阜の高島屋で販売するみたいです。
詳しくは→ 「高島屋」
10月に東京駅にオープンした「Gransta(グランスタ)」の中にある、かりんとう専門店「日本橋錦豊琳(にほんばしにしきほおりん)のかりんとうをやっと食べることができました。オープンから毎日のように行列で。しまいには完売となってしまうほどの人気で、最近は落ち着いたのか、5分も待たずに買うことができました。
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DSC08621.jpg←一人6個まで。       種類は12種類。







かりっとした食感と、素材本来の自然な風味を大切に、生地は国内産小麦粉100%使用。天然酵母「白神こだま酵母」を用い、木樽の中でじっくりと熟成発酵させたのち、菜種油一番搾りで軽やかに揚げています。定番の黒糖も美味しかったですが、きんぴらごぼうと、ねぎみそがはまりました。甘過ぎず、優しい味わいなので、1袋ぺろりと食べられてしまいます。全種類食べてみたくなるかりんとうでした。
詳しくは→ 「日本橋錦豊琳」
ガレット デ ロワはアーモンドクリーム入りのパイで、1月6日の公現祭に瀬戸物の小さな人形(花や壺、ケーキもある)を入れて焼き、切り分けた時にそれに当たった人をその日一日一座の王や女王にするというお菓子。公現節(祭)はキリストが誕生して東方の三博士が祝いに訪れたと言うのがその日にあたる。
ガレット デ ロワは今年も取り扱い店舗が増え、日本橋高島屋では、「オーボンヴュータン」、「フォション」、「アンリシャルパンティエ」、「メゾン・カイザー」、「ペルティエ」、「ジェラールミュロ」、「ブールミッシュ」、「キハチ」となんと8店舗で販売していました。今年はこの中から一番伝統的なレシピで作っていそうな「オーボンヴュータン」にしました。
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DSC08795.jpg←今回入っていた「ケーキ」の
  フェーブ







オーブンで温めて頂いたところ、とても風味がよくサクサクして美味しくいただけました。
詳しくは→ 「オーボンヴュータン」 「日本橋高島屋」
12月のイデミ スギノの年越しの焼き菓子は「ノワゼッティン」でした。
フィナンシエ生地とダックワーズ生地を二層に焼き上げたヘーゼルナッツのお菓子。ヘーゼルナッツたっぷりで風味がとてもいい。プラリネぽくナッツがやや香ばしく二層の生地の相性が抜群でした。
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詳しくは→ 「イデミ スギノ」
限定販売で入手困難だった幻のチロルチョコが3種入ったものが、コンビニ限定で本日販売。チロルチョコ好きにはたまらない、まだ食べたことのないものばかり。種類は「東京タワー」(東京タワーの映画化を記念し、限定販売されたもの。味は昭和30年代のミルクチョコヌガーの味を再現)、「チャーミーキティー」(イチゴシリーズとして企画されたが、諸般の事情から販売を取りやめたもの。味はいちごマシュマロ)、「チロルブック」(チロルチョコofficialbookを購入した人に抽選でプレゼントされたもの。味はミルクチョコにフレークが入ったもの)。2個のおまけが入ってお得感があり、レアなチロルチョコ が食べられました。
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詳しくは→ 「チロルチョコ 」
日本でフランス菓子の第一人者と言っていいほどに有名な河田氏のお店「オーボンヴュータン」。フランスの地方菓子、伝統菓子を中心としたケーキや焼き菓子はどれも最高に美味しい。本店は世田谷区等々力にあるが、他に日本橋高島屋でも購入できる。私はこちらのお店の「シューパリゴー」と「モン・ブラン」が大好きなのですが、今回は日持ちのするプチ・フール・セック(ひとつぶひとくちの焼き菓子)を買ってきました。
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生地の主体がアマンド、ノワゼット、バター卵白を使用している為、普通のクッキーより風味もよく、深みのある味わい。沢山の種類があり、色々と楽しめるお菓子の宝石です。
詳しくは→ 「オーボンヴュータン」
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