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マカロンを追い求める日々の中で、グッときた出来事たち
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マカロンを追いもとめて日々努力しています。
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最近チョコレートのHITを見つけました。ショコラの世界ではホワイトチョコは邪道と言われていますが、私の中ではミルクチョコに継ぐ好物なのです。そんな中で、高級なチョコレートもいいですが、庶民的なお味ではまっているのがこれです。

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シャトレーゼの「レーズンショコラ」です。ホワイトチョコに干しブドウがのっていて、普通に一袋ペロリといけちゃいます。

詳しくは→ シャトレーゼ

頂きものの「パスカル カフェ」のビターチョコレート。濃厚なカカオ感で味わい深い大人のチョコレートでした。ビターのチョコレートはあまり得意ではないけれど、これは美味しいです。

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詳しくは→ パスカル カフェ

 

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日本一細長い佐田岬半島の漁師町で生まれた、変わったお饅頭。このようなお饅頭は初めてなので、買うのに躊躇しましたが、うに好きなので、とりあえず買ってみました。本物の三崎産のうにを白あんに練りこんで、薄皮で包んだお饅頭。ほのかに磯の香りがし、生臭さは全くありませんでした。うにの味はあまり感じられませんでしたが、上品なお味で、楽しめます。

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詳しくは→ 田村菓子舗

西麻布に10月にオープンした、英国の「ノッティングヒル ケークス&ギフト(ノッティングヒルズカフェ)」。ビクトリアベッカム、エルトンジョン、ヒューグラント、故ダイアナ妃などを顧客にもつ、セレブ御用達のカフェということで早速行ってみました。お店にはセレブなマダム達がいて、狭い店内にはイギリスの伝統的なマフィンやスコーン、クッキーなどがありました。材料はすべて高品質な素材を使用したいるみたいで、値段もマフィン1個に450円と高め。お味は甘過ぎず上品な感じ。今まで食べたマフィンや、スコーンに比べあっさりしている。

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詳しくは→ ノッティングヒルズカフェ

 

八百屋さんで見つけた「江戸柿(代白柿)」。でも普通のよくある干し柿ではなく、渋抜きをした完熟の手前?の柿。表面の皮ははぷるんと張りがあり、薄い。皮を剥くと中は甘みがあり、ジューシーで、とろ~りとプリンのよう。スプーンですくって食べました。こんな半熟?柿は初めて。あんぽ柿や干し柿が好きな私にはHITでした。

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弟から北海道のお土産でもらった、白い恋人で有名な石屋製菓の「白いロールケーキ」。東京の方の物産展では見かけない物だったので、嬉しかったです。粉雪のゆうな、真っ白で、ふわふわとしたきめ細かい生地に、生クリームにホワトチョコレートを使用した、甘さ控えめな優しい味わいのクリーム。まるで白い恋人のよう?HPを見たら数量限定となってたので、レアな物を頂きました。弟よありがとう!!

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詳しくは→ 石屋製菓

8日の初日に、楽しみにしていた伊勢丹新宿のフランスフェアに行ってきました。もちろん目的はマカロン。今、フランスで注目を集めている「ブイエ」、「ル・ポミエ」、「パリセヴェイユ」の3店舗がマカロンを販売していました。マカロンパリジャン以外にも「マカロンサンテミリオン」(フランス、サンテミリオンのマカロン。平らでしっとり、ねっちりとしたアーモンド菓子)や「マカロンドブーレ」(フランス、ブーレの町ので150年の歴史のある名産品。ひとつひとつスプーンで形づくられているマカロン)などもあり、とてもマカロンが充実していました。

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他にも南仏の「オーベルジュ・ラ・フニエール/レンヌ・サミュ」、パリのミシュラン3星シェフ「ピエール・ガニェール」、「シャトー・コルディヤン・バージュ/ティエリー・マルクス」などフランスでも有数の美味しさのレストランのイートインや、フランスの食の数々(その中で↓の写真のきのこが気になりました)、ファッション、リビングなど魅力あふれるフェアでした。あと来年の1月に公開される「マリー・アントワネット」で使用した衣装も見所です。ちなみにこの映画のテーマカラーはキャンディー&ケーキで、「ラデュレ」のものを使用しているそうです。もちろんマカロンも登場するので、今から楽しみな映画の一つです。

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↑ピエブルー(むらさきでぃめじ) ↑ジロル(あんず茸)

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↑アルバンシス            ↑ピエドムートン

詳しくは→ 新宿伊勢丹

 

 

 

セブンイレブンに立ち寄ったらとても気になるものを発見してしまいました。その名も「みたらし団子グミ」。女の子なら必ず手にしてしまう商品名とパッケージ。

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団子のような、グミのような不思議な食感。中には醤油風味の甘ダレが入っていて、まさしく「みたらし団子」の味ではあるけど、なんだか微妙。でもクセになりそう!

 

 

詳しくは→ ノーベル製菓

頂き物のクッキー。京都の「村上開新堂」と思いきや、住所は東京の千代田区一番町。調べてみるとなんとこのクッキー、紹介制で、予約してから1週間以上たたないと購入できない幻のクッキーであることが判明。しかも下の写真の0号缶で5500円もする高級品。缶はさほど大きくはないが、ずっしりと重みがあり、中にはぎっしりと2段に27種類のクッキーが入っている。味も形も全部違く、甘さも、バターも控えめで上品なお味なので楽しみながらいくつでも食べられてしまう。また機会があったら他のお菓子も食べてみたいものです。

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詳しくは→ 村上開新堂 

(京都の村上開新堂とは違うみたいですが、なんらか関係があるみたいです。詳しくは分かりませんが…。こちらは1カ月待ちぐらいすれば誰でも購入できるみたいです。ちなみに日本橋高島屋でも毎週火曜日に10個限定ですが、ロシアンケーキが購入できます。)

9月11日の仕事帰りに日本橋高島屋の催事「宮崎展」で購入した新生堂(かるかんが有名らしい)の「マンゴーくず餅」。つるんともっちりしたくず餅。中には濃厚なマンゴーに白餡を練りこんだものが入っていて、たまらない食感とお味。最終日だったのでとても混雑していましたが、色々と発見がありました。16日からイタリア展が開催されるので、楽しみです。

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詳しくは→ 新生堂

ピエールエルメの世界へ、本日行ってきました!!。世界に先駆けて新作が楽しめるナイトパーティー。今年はスイーツとデザインに着目です。いつも驚かせられるデザートの数々、22種類の味を全て堪能してきました。もうお腹いっぱいです。今回のパーテーには「ルレ・デセール」の日本人メンバー4人のうち3人のシェフ、杉野英実氏、川口行彦氏、寺井則彦氏が招待されてました。名だたるメンバーにお会いできて、感動の1日でした。

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情報はこちら→ピエール・エルメ ホテルニューオオタニ

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