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マカロンを追い求める日々の中で、グッときた出来事たち
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マカロンマニア
性別:
女性
職業:
マカロンマニア
趣味:
食べること
自己紹介:
マカロンを追いもとめて日々努力しています。
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イタリアのセレブに愛され続けているBABBI(バビ)の人気商品「ヴィエッネズィ」。ビターチョコレートでコーティングされたサクサクウエハースに、中は甘さ控えめなのバニラクリームがサンド。キュートなパッケージと上品な味と食感がバビのとりこになりそうです。
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詳しくは→ 「BABBI バビ」
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茨城の龍ヶ崎市にある洋菓子屋さん。シュークリームが美味しいと評判らしく、お土産にいただきました。その場でクリームを入れてくれるので、サクサクとしたクッキー生地です。もったりとしたカスタードクリームが沢山入っていて、とても美味しかったです。軟らかい生地も選べるみたいなので2種類楽しめます。
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詳しくは→ 「シェ・カオル」

本日から2月15日まで開催されている、日本橋三越の「バレンタインフェア スイーツコレクション」に行ってきました。やはり気になるのはバレンタイン初の「ラデュレ」です。今回はハートのマカロンが限定販売されるということで楽しみにしていました(コメントはマカロンマニアへ)。他にもベルギー王室御用達の「マダム ドリュック」、パリのマダムに愛されつづけている「ロワ」、グレース・ケリー王妃が婚礼の引き出物として使用したという「ショコラトリー・ドゥ・モナコ」などなど沢山あります。
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会場ではルレ・デセールのメンバーによるデモンストレーション&トークショーが行われていました。パリ郊外・フォンテーヌブローにお店を構える人気のショコラティエにして、ルレ・デセールの会長でもあるフレデリック・カッセル氏、MOFを持ち、パリの名門料理学校 「ル・コルドン・ブルー」の教授も務めたローラン・デュシェーヌ氏、親子ニ代でルレ・デセールのメンバーであるエリック・ヴェルニュ氏と世界のトップパティシエが勢ぞろいしていました。
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写真右はル・ポミエの「バーガ マカロン」
詳しくは→ 「三越」
いよいよ高島屋でもショコラの祭典「アムール・ド・ショコラ」が始まりました。世界中から選りすぐりの80店舗が集結。
その中で私が気になったのは世界的なショコラティエ「ミッシェル・ブラウン」の花のフレーバーやエッセンスを使用したショコラと、百貨店に初登場のドイツの老舗「モスト」のパディーシャトリュフです。
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他にも高島屋オリジナルで銘酒八海山を使用したマーク・デュコブ氏のショコラや、ブリュッセルから届いたマイユの和マカロン、ドゥ・サンティマンのショコラ、などなど別腹がいくらあっても足りません。おそらく何度も足を運ぶことになりそうです。
詳しくは→ 「高島屋」
渋谷東急東横店で1月23日から28日まで開催されている、「渋谷 スイーツコレクション 2009 」に行ってきました。有名どころのお店や、まだ食べたことのないお店など、38店舗が勢揃い。目の前でつくり出される有名パティシエのコラボレーションが食べられるデザートイベント。DSC02861.jpgDSC02844.jpg








ショコラ、ケーキ、マカロンそれぞれのスイーツが食べ比べできるコラボレーションボックス。パティシエやお菓子研究家たちのトークショー、講習会、など見逃せないイベントが盛り沢山です。写真右はデザートイベントでの「パリセヴェイユ」の金子美明氏と「マリネット」の田中真理氏。
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それにもまして、この一つのイベントでマカロンを扱っているお店が沢山あったのには驚きました。
マカロン取扱い店
ポワルヴェ・エコール ドゥ パティスリー青山
ガトー・ド・ボワ
オリジンーヌ・カカオ
カカオエット・パリ
ミュゼ ドゥ ショコラ テオブロマ
メゾン・ド・プティ・フール
パティスリー イソザキ
ドゥ パティスリーカフェ
パティスリーカナエ
ラ・ヴィエイユ・フランス
ノリエット
パティスリーケ モンテベロ
アカシエ
マカロンコレクションは6店舗(ポワルヴェ・エコール ドゥ パティスリー青山、ラ・ヴィエイユ・フランス、パティスリーカナエは上記記載、パリセヴェイユ、エキュバランス、モンプリュ)
16店舗のマカロンがこれだけそろうのは今までにないことで、食べ比べするには最適なイベントです。
今日は沢山のマカロン、スイーツに出会え、見て、食べてと幸せな一日でした。
詳しくは→ 「東急百貨店」
渋谷 スイーツコレクション 2009 に出店していた「カカオエット・パリ」の新作スイーツ。色々店舗があって迷った中でこのケーキを選びました。
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写真左は「コクシネル」。フランスで幸せを呼ぶと言われる「てんとう虫」が乗っかっている可愛らしく、とても美味しいケーキでした。
詳しくは→ 「カカオエット・パリ」
ショコラの祭典「サロン・デュ・ショコラ」に2年ぶりに行ってきました。毎年フランス・パリで開催されるこの祭典は日本では7回めとなり、年々来場者が増え、ますます注目を浴びています。今年のテーマは「ショコラとアート」です。
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ショコラでここまで創作するのは見ても、食べても楽しませてくれる素晴らしいものです。
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現地に行ってもまずお会いすることができない世界のショコラティエ、パティシエが約40名も来日され、直接お話しができるのも楽しみの一つです。写真左の方は’04M.O.F取得、「ルレ・デセール」メンバーのフランク・フレッソン氏、写真右の方は史上2番目の若さでM.O.F取得された若きショコラティエ、フランク・ケストナー氏です。
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ショコラ以外にもフランク・ケストナー氏のショコラギモーブアートやキャラメル職人で名を轟かせたアンリ・ルルー氏の加塩バターとゲランドの塩をたっぷり使用したアイスクリームなどなどスイーツ好きにはたまらないものばかり。今日はスイーツに囲まれ幸せな一日でした。来年も楽しみです。
詳しくは→ 「伊勢丹 サロン・デュ・ショコラ」
高島屋のお歳暮カタログから購入した、シンガポールの高級ホテルラッフルズの「カヤジャム」。
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カヤジャムは卵とココナッツミルク、砂糖と香草(パンダリーフ)が混ざり合ったココナッツペースト。これをバターをぬったトーストにぬる「カヤトースト」はシンガポールでポピュラーな朝食です。ずっと食べたかったこの味は、濃厚な卵とほのかにココナッツの風味。食感はスイートポテト、味はお正月に食べる錦巻又はたまご酒のような感じでした。是非現地でラッフルズホテルの紅茶と共に食べてみたいものです。
詳しくは→ 「ラッフルズのカヤジャム」
本日、楽しみにしていた2009年「 サロン・デュ・ショコラ」のカタログが届きました。まだ1週間前」というのに、カタログを見ながら何を買おうか心が躍ります。お目当てはもちろんマカロンがらみ。セバスチャン・ブイエの「マカリヨン」、サダハル・アオキの「ショコロン」、ピエール・エルメの「ショコラ オ マカロン」、マカロンではありませんが、テオブロマのマカロン型ショコラ「テオロン」が気になります。今年はチョコ掛けマカロンがブーム?
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昨年、本国フランスのお店で発表された「ジャン=ポール・エヴァン」の「Bマカロン」や「チーズマカロン」は販売されるのかな?
詳しくは→ 「伊勢丹」
年の最後を締めくくるスイーツ「花びら餅」。本当はお正月に食べるものですが、フライングして食べちゃいます。京都の老舗「末富」のは今まで食べた中で一番美味しい!!12月31日のみの限定販売で京都から新幹線でやってくるというレアもの。
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耳たぶのような軟らかいふわっとした食感のお餅。上品な甘さの味噌餡。丁寧に味付けされ、食感もしっかりした味わい深いゴボウ。全体のバランスが非常によく最高に美味しい花びら餅でした。一箱でワンホールのケーキが買えてしまうお値段には納得です。
詳しくは→ 「末富 花びら餅
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