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マカロンを追い求める日々の中で、グッときた出来事たち
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マカロンマニア
性別:
女性
職業:
マカロンマニア
趣味:
食べること
自己紹介:
マカロンを追いもとめて日々努力しています。
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我が家の調味料として大活躍の「スイートチリソース」。タイから輸入しているもので、唐辛子がピリッと効いた甘めのソース。生春巻きのつけだれや、海老とからめて、ケチャップを入れてお手軽エビチリにしたり、酒蒸しした鶏肉に、色々生野菜を加えサンチュで巻いてこのソースをつけて食べるのも美味しい。どんな料理にも合う、万能調味料です。
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詳しくは→ 「スイートチリソース(タイ・ナムチムガイ)」




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セレブ御用達と言うことで弟が買ってきてくれたの炭酸ガス入りナチュラルミネラルウォーター「VOSS(ヴォス)」。ボトルがスタイリッシュでとてもお洒落。ノルウェーの南部の荒野の氷岩の下に水源を持つ純度の高い軟水で、ミネラル成分が低く、飲みやすい最高級の水。ボトルはカルバン・クラインのクリエイティブ・デザイナー、ネイル・クラフト氏が手がけた物らしいです。お味はとても爽やかで、炭酸はそんなにきつくなく、舌に軽く甘さを感じる。食事の前に飲むとお腹が張るので、ダイエットにいいかも知れません。
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詳しくは→ 「VOSS(ヴォス)」

スコーンと言えばイギリスですが、フランスが本店のフォションのスコーンもあなどれません。本場イギリス顔負けのお味なんです。やはりフランスは手が込んでいるというか、繊細かつ丁寧な感じがします。私が好きなスコーンはアップルティーの茶葉が入った「テ・ポム」とオレンジリキュールとドライフルーツが入った「オ・フリュィ ミクスト」です。一つで大満足でお値段も157円とお手頃。もう一つフォションのパンでお薦めは定番の「パン・ド・ミー」と言いたいところですが、レーズン好きな私は「パン・ド・セーグル エ・レザン」をお薦めします。レーズンとクルミがぎっしりと詰まっていて、ずっしりとしている食べ応えのあるパンです。
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詳しくは→ 「日本橋高島屋」

お父さんの実家が九十九里というのもあって、幼い頃から食べているのが「みりん干し」と「ごま漬け」「卯の花漬け」。これらは九十九里近海で獲れたかたくちいわしを使用して作られる加工品です。昔は九十九里に行くと海近くの水産加工場にはいわしが沢山干してありました。何だか懐かしい、私のお気に入りです!!
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みりん干しは美味しいと思う「ヤマヨ水産」のものです。
ごま漬けと卯の花漬けは「留蔵」というお店のものです。






詳しくは→ 「九十九里町HP」

我が家ではいつもフランスのペルシュロン社のビネガー類を愛用しています。本格的な味わいで、値段も手ごろ。赤、白のビネガーはもちろんのこと、お薦めは「バルサミコビネガー」。イタリア・モデナ産の15年もので、芳醇な香りの中に甘みがあり、サラダや、肉料理、魚のムニエルなどによく合います。煮詰めて使うと酸味がとびコクと甘みが増します。他に、シャンパンビネガー(魚介のマリネに最高)や、シェリー酒ビネガー(サラダや、ソースの隠し味に欠かせません)、ラズベリービネガー(ドレッシングに最高)等々。お料理によって使い分けをすると、色々な味が楽しめます。
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詳しくは→ 「ペルシュロン ビネガー」

フランスの家庭の味を作り続けている、ボンヌママンのジャム。その中でお薦めは「マーマレード」。スライスオレンジの輪切りがそのまま入ったボリュームのあるマーマレード。オレンジの皮のほろ苦さと果肉の甘さがたまらない逸品。バターをたっぷり塗った焼いた食パンに、このマーマレードをのせて食べるのが最高に美味しい朝食です。
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↑グリーンの蓋のコンフィチュールの「シナモン&フィグ」もお薦め!

詳しくは→ 「ボンヌママン マーマレード」
私の大好きなお父さんの作るモツ煮込。男の料理って感じで豪快だけど、美味しい。皆が楽しみにしている逸品です。
材料・作り方:白モツは茹でこぼし、あく抜きをする。鍋に水を入れ、大根、人参、ごぼう、ネギ、こんにゃくをそれぞれ切って入れる。ニンニク、生姜は細かく切って入れる。塩、胡椒、砂糖、醤油、味噌を入れ、好みの味に整える。全て目分量です。最後絹豆腐を入れできあがり!!
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色々試した中で、我が家は金沢の「ヤマト醤油味噌」のごまドレッシングに今、はまっています。トロトロのねりごまと、つぶつぶのごまに味噌と魚醤を加えた甘めのドレッシング。冷しゃぶサラダに使ったら最高に美味しいです。どんなサラダや、和えもの、にも合う逸品です。
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詳しくは→ 「ヤマト醤油味噌」

「飲めるみりん」と知人に教えて頂いてから、我が家はずっとこのみりんを使っています。私の手料理が、このみりんを加えるだけでプロ?の味に早変わり。なんて大げさですが、甘みがまろやかで、コクがあり、旨味を引きたて、料理がとても美味しくなるのです。調味料としてだけでなく、デザートワインのような、食前酒や食後酒にも活用できます。こんなみりんはなかなかありません!!

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詳しくは→ 福来純三年熟成本みりん

イタリアンが大好きな私のお気に入りのオリーブオイル「マンチャンティ・アフィオラート」。このオイルのオリーブは手摘みした厳選された実を使用し、伝統の製法で上澄みだけをすくって作られる世界的にも最高レベルのオリーブオイルらしいです。普通のオリーブオイルより濃厚で、香りが青リンゴのようにフルーティー。味、香り共に非常にバランスのとれた完璧なオイルだと私は思います。サラダやパン、パスタなど料理のアクセントにとても重宝しています。

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 ↑左は普通のエクストラヴァジン、右がアフィオラート。

詳しくは→ マンチャンティ

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