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マカロンを追い求める日々の中で、グッときた出来事たち
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女性
職業:
マカロンマニア
趣味:
食べること
自己紹介:
マカロンを追いもとめて日々努力しています。
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弟が新婚旅行で行ったモルディブのお土産。インドが近いらしく、スパイスや紅茶など好きなものばかりをいただきました。このスパイスを使って今日はインドカレーを作ってみました。
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チキンとサグの2種類を作りました。ナンは日本ハムの米粉ナン。本格的なインドカレーができました。スパイスの配合でシナモンが強くでてしまいましたが、とても美味しくできました。セイロンのフレイバーティーと一緒に楽しいランチが堪能できました。弟よいつもありがとね。
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最近は時間ができたのでお菓子作りにはまっています。添加物も少なく、自分の好みで作れるのが魅力です。今回はコーヒーシフォンケーキに挑戦してみました。
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材料はほぼ家にあるもので、ボウル2つで手軽にできるシフォンケーキ。とてもふわふわで美味しかったです。型も買ったことだし、色々なフレーバーに挑戦したいと思います。
S&Bから販売されている手作りカレーセットとハウス食品のナンミックスを使用して、本日はインドカレーを作りました。
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本格的なスパイスが調合され、好みで辛さや香り、味を調節できるので手作り感満載です。とにかく色々な野菜を細かくみじん切りにしなくてはならないので、手間と時間はかかりますがとても美味しくできました。ナンは水と混ぜて焼くだけなのでとても手軽です。写真右下、チキンカレーとサグチキン(ホウレン草のカレー)。
詳しくは→ 「エスビー食品」 「ハウス食品」
本日はフランスから空輸で届いているホワイトアスパラガスを使ってスープを作ってみました。
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材料・作り方
①ホワイトアスパラガス8本を皮をむき千切りにし、鍋にバター10g入れ炒める。
②しんなりしてきたら、牛乳350ccとコンソメ3gを入れ温める。
③火を止め、粗熱が取れたら小麦粉大さじ1を少づつ入れ混ぜ合わせる。
④③をミキサーにかけて、こす。
⑤④を鍋に移し生クリーム50ccを入れ塩で味を調える。最後にパプリカで色を添えて出来上がり。
ホワイトアスパラガスの旨味を十分に味わうことのできるスープでした。とても美味しくできました。
韓国に行った時に買ったプルコギのタレを使用して本日は韓国風焼き肉です。とはいっても玉ねぎ、人参、ニラ、もやしなどの好みな野菜を千切りにして、牛肉と一緒のにこのタレに漬けこむだけ。これをホットプレートで焼いてサンチューを巻いて食べます。これだけなのに、本場のタレのおかげで、本格的な味わいが楽しめました!!
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八百屋さんで見たことのない緑と白が混じった茄子を発見!!その名も「白なす」。産地は千葉県で、お店の方が「これは美味しいよ!!」というので購入してみました。切ると中身は白く普通の茄子と変わりありませんが、味わいはトロリと柔らかく、賀茂茄子にも似た感じて濃厚で甘みがあります。そのまま焼いて肉味噌や、生姜醤油でもいいですし、油で揚げても美味しいです。こんなに美味しい茄子は初めてです。
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詳しくは→ 「白なす」
最近はまっている海藻「あらめ(荒布)」。ひじきのも似た海藻の一種でとても歯ごたえがよく、栄養価の高い、良質美味の保健食品です。購入したのは国立公園隠岐白島の沿岸でとれた名産品「天然隠岐あらめ」。これを使用して、あらめの五目煮を作りました。
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詳しくは→ 「天然隠岐あらめ」
主婦は必ずと言って見ているのが朝の番組TBSの「はなまるマーケット」。いつも観れないので録画してため込んだものを見たのが「もやしの活用術」。その中で手軽で美味しそうな「もやし炊き込みビビンバ」を作ってみました。
作り方 
①豚バラ肉200gに砂糖小1、醤油大2、酒大2、コチュジャン小1、すりおろしにんにく小1、を合わせもみ込む。
②もやし、ニラ(適当な大きさに切る)、人参(千切りにし、ゴマ油でコーティング)を用意。
③フライパンに米2カップ、鶏がらスープ2カップ、塩小1/3、①の豚肉、人参を加えフタをして強火で沸騰したら弱火で8~10分、もやしを入れ弱火で2分、火を止め8分蒸らす。ニラを入れ少々置いたらコチュジャン、ゴマ油、ゴマをふり出来上がり。
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手軽なのに意外と本格的で美味しくできました。是非お試し下さい!!
フランス直輸入の野生のアスパラ(アスパラの原種)「アスペルジュソバージュ」。森のアスパラガスとも呼ばれ、5月上旬~6月上旬ぐらいと短い期間に輸入される貴重な物。形はひょろひょろとしていて、細長く淡い緑色。稲穂のような形でつくしにも似ている。お味は山菜のような粘り気があり、しゃっきりとした独特な食感で、コクと甘みがあります。今の時期レストランの料理の付け合わせに登場しますが、家庭でサッと塩茹でし、フレンチドレシングで食べるのも美味しいです。聞いたところによると、天婦羅にして食べると感動らしいです。
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世界ウルルン滞在記で紹介された、イタリア・サルディニアのボッタルガ(カラスミ)のブランド「フラテリ・マンカ」。何代にも渡りボッタルガの製造をしている最高のボラの卵の専門家、マンカ兄弟の作るボッタルガは、世界中でもトップクラスの品質と評価されています。熟成度合と塩加減、風味、やわらかさ、とてもバランスよく、そのままオリーブオイルをかけて酒の肴にもいいですが、今日はこのボッタルガを使ってパスタにしました。
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DSC06759.jpg↑風味がよく、食感がたならない「ラティーニ」のパスタ

←写真奥はかぼちゃスープ





ガーリックオイルに茹でたパスタをからめ、すったボッタルガをふんだんにかけ、水菜を散らしました。お店で食べるより、手軽な値段で、存分にカラスミが味わえる逸品です。カロリーありそうだけど、癖になります!!
詳しくは→ 「フラテリ・マンカ ボッタルガ」

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